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グリーンサポートの
ビオポット(Z品番)は
バイオマスマーク取得済みです



biopot Z品番
第3回エコプロダクツ大賞
審査委員長特別賞受賞
拡大可能な写真はクリックすると大きく表示します。もう一度クリックで閉じます。
ごみを出さない植栽コスト削減植物を痛めない
バイオマスとは生分解性素材環境循環型リサイクル

グリーンサポートニュース

グリーンサポートレポート

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H20年10月29日~30日開催アグリビジネス創出フェアにて行いましたアンケートの結果を公開いたします。

株式会社 川崎緑化センター
圃場の様子

株式会社 川崎緑化センター社長の説明を聞く部会員

研修会の様子を写真で紹介します。

有限会社 和田園芸社長の案内で鹿屋市内の圃場を視察

シマトネリコの地中ポット栽培の様子
biopot/ビオポットがお役に立っています。

平成20年10月20~22日の3日間、鹿児島県で社団法人日本植木協会、ロジテック部会(http://www.ueki.or.jp/bukai_logi/index.html)の研修会が行なわれました。

研修会では、樹木の基本である露地栽培とその栽培技術を研究・進化させた地中ポットでの栽培技術発祥の地を視察しました。常緑樹木の一大生産地を視察し基本に返るとの試みに、全国各地から部会員が参加され有意義な視察、懇親が図られました。

アグリビジネス創出フェア2008(Agribusiness Creation Fair 2008)―東京会場―が開催されました(http://agribiz-fair.jp/gaiyou/index.html

農林水産省が主催したこのフェアは、「産学官の最新技術が大集合! 新たなビジネスがここからはじまる」をテーマに、平成20年10月29日~30日の2日間、東京国際フォーラム 展示ホールで開催されました。

(有)グリーンサポートの展示コーナーのテーマは、「農林業分野のゼロエミッションを目的としたポリ乳酸不織布製(生分解性)の育苗ポット及びその実証」でした。

バイオマスプラスチック製品(ポリ乳酸製不織布=生分解性データー取得済、バイオマスマーク認証)や、ポットに植えた現物を紹介しましたが、環境に優しく植物にも優しいゼロエミッションの製品として、多くの方に注目されました。
その様子をご紹介します。

開会式のテープカット
開会式のテープカット
グリーンサポートの展示コーナー
グリーンサポートの展示コーナー


2008年7月16日(水)~18日(金) 千葉県幕張メッセでアグロ・イノベーション2008が、開催されました。

(社)日本能率協会が主催した、「魅力ある農業づくりを支援する展示と専門会議」として開催されたものです。
3日間で、40,828名(主催者発表)が来場されました。

参加した(有)グリーンサポートのコーナーも、これまでになく活気にあふれ、各地から農林業・研究機関・官庁・各種団体など多くの皆様が来場され、熱い3日間でした。(・・・・早速、ある研究機関からの依頼で育苗用のポット製作のご依頼を得、特別仕様で製作、納品いたしました・・定植時に容器剥離不要で、根のルーピングが無いことなどが評価されました。)

有限会社 十勝大森農場

大森社長あいさつ
大森社長あいさつ
ポットの土入れ作業場
ポットの土入れ作業場

スコップに挿された花…風流です 疲れが癒されます。

有限会社 大坂林業

社長あいさつ
社長あいさつ
ここにも雪室が
ここにも雪室が


真鍋庭園苗畑

真鍋社長あいさつ
真鍋社長あいさつ

ハマナスとバラとを掛け合わせた新品種の養成にも力を入れておられます。

安藤山林緑化 有限会社

山林用苗の育苗に生分解性ポットを導入し今後の植林事業で、ゴミの出ない植栽を推進しようとしておられます。

生分解性ポット導入のきっかけは、以前から山林苗の出荷時に菰を使っていましたが、その菰が現在では編み上げる際に藁とビニールで編まれており、山で処分できずに持ち帰りを余儀なくされていました。

数年前から生分解性シートを使用することで、山で処分することができるようになり、ゴミを出さない環境に配慮した出荷形態を導入された実績から、育苗にも生分解性ポットの使用につながったものです。もちろん現在も継続されています。

安藤社長のあいさつ
安藤社長のあいさつ


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