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グリーンサポートの
ビオポット(Z品番)は
バイオマスマーク取得済みです



biopot Z品番
第3回エコプロダクツ大賞
審査委員長特別賞受賞
拡大可能な写真はクリックすると大きく表示します。もう一度クリックで閉じます。
ごみを出さない植栽コスト削減植物を痛めない
バイオマスとは生分解性素材環境循環型リサイクル

グリーンサポートニュース

グリーンサポートレポート

真鍋庭園苗畑

真鍋社長あいさつ

ハマナスとバラとを掛け合わせた新品種の養成にも力を入れておられます。

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安藤山林緑化 有限会社

山林用苗の育苗に生分解性ポットを導入し今後の植林事業で、ゴミの出ない植栽を推進しようとしておられます。

生分解性ポット導入のきっかけは、以前から山林苗の出荷時に菰を使っていましたが、その菰が現在では編み上げる際に藁とビニールで編まれており、山で処分できずに持ち帰りを余儀なくされていました。

数年前から生分解性シートを使用することで、山で処分することができるようになり、ゴミを出さない環境に配慮した出荷形態を導入された実績から、育苗にも生分解性ポットの使用につながったものです。もちろん現在も継続されています。

安藤社長のあいさつ

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7月9~11日の3日間、全国各地から60余名が参加して、洞爺湖サミット開催で厳戒態勢の中、北海道で恒例の夏季研修会が開催されました。さすが北海道、広大な耕地を活用し、機械力を駆使した大規模経営の生産現場の様子に圧倒された3日間でした。

新千歳空港から貸し切りバスにて最初の訪問地へ

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アグリオリーブ小豆島(秋長農園)

オリーブの挿し木苗をbiopotZPFacH30-10.5に鉢上げした苗を、ポットのまま植え込んでいます。

育苗後にポットのまま掘り取り、苗場で育成するか、露地栽培圃場に植えています。biopotZPFacH30-10.5は、日当たりがよく、排水の良い土壌を好むオリーブの栽培特性に適しており、よい苗が育っていました。


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その小豆島を訪ねました。オリーブ公園では“オリーブ百年祭”を記念して、「オリーブ百年の森」が作られています。公園では島を訪れた記念に植樹をして、思い出づくりができるイベントが行われていました。植樹した木には、名入れのプレートがそれぞれに付けられています。

そのオリーブの木はグリーンサポートのbiopotZacH50-15で育成されていましたので、現場をご紹介します。

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会場に展示、注目を集めました

JORAとの共催で、biopotZPFacH30-9で育苗した野菜と花の苗(トマト、レタス、ベゴニア)の無償配布を行いました。

ポットのまま植栽できますとの説明資料を添えましたので、ゴミの出ない環境に配慮したポットでの定植を実体験していただくことにより、環境啓発活動にも役立つものと思います。

多くの方々が、順番待ちで苗を受け取っていました。この下の2枚の写真はJORAのトークセッションでの配布風景

(有)グリーンサポートの展示コーナーです
多くの来場者で賑わいました


洞爺湖サミットの前段として6月19日から21日までの3日間、札幌ドームで開催された環境総合展に(有)グリーンサポートも参加しました。その様子を報告します。

会場入り口に設置された看板会場内の看板

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6月15日に秋田県で開催された第59回全国植樹祭は、無事、成功裡に終わりました。
植栽後の活着状況が気になり、7月7日に秋田県に行ってきました。

鹿角市のプレ植樹会場

いずれも順調に成育していました。

植樹会場の北欧の杜公園

7月25日まで植樹会場の森林整備が行われています。

植栽された苗は、元気に順調に育っています。

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