10月3日(水)~4日(木) 東京ビッグサイトで、ジャパンガーデンショウ2007が開催されました。園芸関連、造園関連事業者によるブースに、社団法人日本植木協会(http://www.ueki.or.jp)が展示コーナーを設置し、4部会が参加、弊社はロジテック部会に協力、参加いたしました。
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グリーンサポートニュース
グリーンサポートレポート10月3日(水)~4日(木) 東京ビッグサイトで、ジャパンガーデンショウ2007が開催されました。園芸関連、造園関連事業者によるブースに、社団法人日本植木協会(http://www.ueki.or.jp)が展示コーナーを設置し、4部会が参加、弊社はロジテック部会に協力、参加いたしました。 [ 続きを読む... ] 2007/10/19 . [ グリーンサポートレポート ] • [固定URL]
[ 続きを読む... ] 2007/10/19 . [ グリーンサポートレポート ] • [固定URL] 2008年、秋田県で第59回全国植樹祭が開催されますが、8月29日に開催日を来年6月15日に決定したと発表されました。
[ 続きを読む... ] 2007/10/02 . [ グリーンサポートレポート ] • [固定URL] 秋田県では、全国的にも環境に関する取り組みに熱心に取り組んでいます。 8月29日、全国植樹祭の開催日が来年6月15日に決まったこともあり、8月30日に開催された今回は、一段と盛り上がったとの関係者のお話でした。その素晴らしい会場の様子をご紹介します。 [ 続きを読む... ] 2007/10/02 . [ グリーンサポートレポート ] • [固定URL] 日本植木協会コンテナ部会は昭和56年「日本ポット樹木協会」と「東京グランドカバー研究会」が合体し「ポット部会」を設立、平成2年「コンテナ部会」と改称しました。現在部会員176名です。 今年度は7月5日から7日の3日間、徳島県と高知県において66名が参加して国内研修会が実施されました。その視察の様子をご紹介します。 [ 続きを読む... ] 2007/09/30 . [ グリーンサポートレポート ] • [固定URL] バイオマスタウンとは、農林水産省が平成16年から地域のバイオマスの総合的かつ効率的な利活用を図るため、地域のバイオマス利活用の全体プラン「バイオマスタウン構想」を作成し、その実現に向けて取組んでいる市町村を指定しており、日田市は平成16年8月に指定されています。 日田市における取り組みでは、畜産公害として問題になっていた豚のし尿処理の解決策に加えて、家庭の生ごみとその他事業系生ごみ等を集配し、メタンガスの発生させ、そのガスを自家発電に利用、併せて堆肥や液肥を製造し地域の農家に提供しており、地域の豊富なバイオマス資源を背景に循環型社会の構築をめざしています。 [ 続きを読む... ] 2007/08/15 . [ グリーンサポートレポート ] • [固定URL] 2007年1月から、ある滋賀県の閉鎖されたスキー場を元の山へ復元しようという“壮大な自然回復プロジェクト”がスタートしました。その山にある樹木の種を採り、種をまき、発芽した苗をbiopot(ZPFacH30-9)に植え付けをしました。その様子を以下の写真で紹介します。
現在順調に生育しており、今年の秋にはポットのままヘリコプターで搬送し、植え付けされます。これまでのように、容器を取り外し、ごみとして持ち帰る手間は要りません。 ☆このプロジェクトを、エコ・グリーンテック2007の会場にてパネルで紹介したところ、来場者の興味を引き、質問攻めに合いました。今秋に向けて、ご期待ください。 2007/05/29 . [ グリーンサポートレポート ] • [固定URL] 5/23~5/25の3日間、東京ビッグサイトで開催されたエコ・グリーンテック2007は、テーマ「環境至上時代と進化する技術」を目指す多くの出展コーナーがあり、終日多くの来場者で賑いました。 弊社のコーナーにも様々な分野の方に、お越しいただきありがとうございました。特に生産者の方々に、無理をお願いし、現物を提供していただきましたが、これらが注目を集め、多くの方々が立ち止まって資料やポットの現物を手にされていました。 今回は特に、行政関係者や、大学等の研究機関の方々からの、熱心な質問攻めに会いました。それだけ環境、緑化への皆さんの関心の高さが伺われました。 関係各位のご協力とご支援に感謝いたします。 [ 続きを読む... ] 2007/05/29 . [ グリーンサポートレポート ] • [固定URL] 初めての、エコ・グリーンテック2006出展後、様々な方々からのお問い合わせを頂きました。 この展示会では韓国からツアーでの来場者が目立ちました。その中でも、BUSAN NATIONAL UNIVERSTYの教授とは熱心に通訳を交えてお話をいたしました。彼の紹介で、彼の教え子のお一人でプサンで農園を経営している方からとても熱心なメールをいただきました。その中で、韓国の樹木栽培はその全てといっても過言ではなく露地栽培であることを知りました。そして、容器での栽培、しかも生分解性容器での栽培技術を会得したいという熱意を持っておられました。 [ 続きを読む... ] 2006/07/27 . [ グリーンサポートレポート ] • [固定URL] 多くの来場者の皆様がブースに訪れ、生分解性素材に対する質問や、各地の栽培圃場のパネルをご覧になりながら、既に生分解性容器で樹木が栽培され、使用可能な状態であるとの認識を持っていただいたと確信いたしております。早速、生分解性素材での新商品の開発依頼、樹木の栽培状況に対するお問い合わせをいただきました。 共催の(社)日本植木協会・ロジテック部会の皆様の、今までの生分解性容器での栽培実績に基づいたご説明に、来場者の皆様も様々な質問を投げかけ、有意義な展示会となりました。 [ 続きを読む... ] 2006/06/01 . [ グリーンサポートレポート ] • [固定URL] |
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