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グリーンサポートの
ビオポット(Z品番)は
バイオマスマーク取得済みです



biopot Z品番
第3回エコプロダクツ大賞
審査委員長特別賞受賞
拡大可能な写真はクリックすると大きく表示します。もう一度クリックで閉じます。
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6月15日に放送された『大阪情報箱』で当社の製品が紹介されました。
ホームページに内容がアップされていますので、ぜひご覧ください。

2008年6月15日 環境技術評価・普及事業
http://www.osakajohobox.com/200806/20080615....

グリーンサポートニュース(2008年5月21日)でお知らせしましたように、6月19~21日に開催される「北海道洞爺湖サミット記念環境総合展2008」に(有)グリーンサポートも出展いたします。

展示コーナーでは、地球に優しく、植物にも優しいバイオマスマーク認証の様々な生分解性ポットや、そのポットで育苗された植物を展示いたします。

展示コーナーをお訪ねいただいた方に生分解性ポットの良さを実感していただくために、biopotZPFacH30-9で育苗した野菜苗(トマトとレタス)を無償でお配りいたします。

お持ち帰り後、ポットのまま植栽できますので、ゴミの出ない環境に配慮したエコポットを実体験していただきます。プランターや庭の片隅にそのまま植えてください。

現在この写真のように育苗しています。

biopotZPFacH30-9でレタスを育苗
biopotZPFacH30-9でレタスを育苗
プランターにそのまま植え付け
プランターにそのまま植え付け
biopotZPFacH30-9でトマトを育苗
biopotZPFacH30-9でトマトを育苗
3週間で根がポットから出て順調に生育しています
3週間で根がポットから出て順調に生育しています


いずれも弊社にての実証結果です。

数に限りがありますので、グリーンサポートのコーナーにお立ち寄りの際に「ホームページを見た」とお声かけください。優先的に差し上げます。

ご来場心よりお待ちいたしております。

今年も開催されます “みんな見に来んしゃい”

昨年、大好評だった植木・資材の展示販売会が、今年も九州久留米市で開催されます。弊社も出展します。

会 期   平成20年5月23日(金)~5月24日(土) 2日間
会 場   福岡県久留米市田主丸町益生田1141
       田主丸町植木農業協同組合 植木市場内
主 催   (社)日本植木協会九州ブロック

(有)グリーンサポートの展示内容の一部を紹介します

各種生分解性育苗用ポット

biopot ZPFacH
biopot ZPFacH
biopot ZacH
biopot ZacH
ジュラシックツリー
ジュラシックツリー
オリーブ
オリーブ

群馬県で開催されている「第25回全国都市緑化ぐんまフェア」で好評の花マットの現物


その他各地でbiopotで栽培されている樹木
みどりのゆりかご(マット)で栽培しているスギゴケの現物
また、昨年販売したパワースリングを大特価で今年も販売します
数量に限りがございます 
お早めに

今年も多くのご来場お待ちいたしております。

大阪府環境農林水産総合研究所が平成15年度から環境技術コーディネート事業を実施し、これまで32の技術(製品)に対し評価・普及を行ってきましたが、この度、評価技術(製品)の効果的な普及と販路拡大を支援するため、事業のロゴマーク(Osaka Eco Tech)が交付されることとなり、弊社製品も今後評価技術・製品を紹介する印刷物、ウェブサイト等に利用できることになりました。

ロゴマーク交付対象技術
○ 技術名:バイオマスプラスチック 育苗・植栽用ポット
○ 交付番号:0602

なお、このロゴマークは、大阪府のほか、実施要領に基づき評価を受けた者以外は使用すること
ができないこととなっています

ロゴマーク

大阪府環境技術評価・普及事業
(有)グリーンサポートはこのロゴマークを積極的に活用し、環境問題への啓発活動を展開していきたいと考えています

北海道洞爺湖サミット記念 環境総合展2008(Integrated Exhibition of the Environment in celebration of the Hokkaido Toyako Summit) はサミット開催の直前である6月19日から21日までの3日間、札幌ドームを会場として開催されます。

最新の環境製品、環境技術を中心とした展示をはじめ、環境問題における第一人者たちをお迎えした環境フォーラムと環境先進企業・環境団体・大学・研究機関などによるセミナー、ワークショップの開催や、未来を担う子ども達が環境問題を考えるきっかけとなるプログラム、イベントなど様々な企画が検討されています。

(有)グリーンサポートも出店いたします。

地球に優しく、植物にも優しいバイオマスマーク認証の様々な生分解性ポット、そのポットで育苗された植物を展示いたします。

展示ブースは、アリーナエリア Aバイオマス・新エネルギー・省エネルギー A41になります

展示ブースでは、直前の6月15日に秋田県で開催される全国植樹祭で使用された生分解のバイオマスプラスチックポット(ZacH品番)で育苗された各種樹木の現物や、群馬県で開催されている「第25回全国都市緑化フェアぐんま2008」で会場や街の中を彩り、好評を博している「花マット」で栽培されているフラワースタンドの現物等を展示します。

またコーナーでは、社団法人日本有機資源協会と協同で、biopotZPFacH30-9で育苗した野菜苗の配布を予定しています。(お持ち帰り後、ポットのまま植栽でき、ごみの出ない植栽で、生分解性ポットの有効性を実感していただきます。)

洞爺湖サミットの前段として開催されるこの展示会で、環境に優しい弊社の各種生分解性(バイオマスプラスチック)製品の素晴らしさを、手にとってご覧いただきたいと思っています。

入場は無料(※セミナー、フォーラムなど一部有料の場合もあります。)です。

多くの皆さま方のご来場をお待ちしております。

2月25日(月)~26日(火)の2日間、名古屋市のメルパルクNAGOYA3階(カトレア、サルビア、ダリア)で開催されます。(名古屋市東区葵3-16-16郵便貯金会館)主催は東海バイオマス発見活用協議会・NPO法人東海地域生物系先端技術研究会です。

'東海バイオマスフェア(パンフレットPDF)'

開催趣旨:農林水産省はじめ関係府省が協力して、国産バイオ燃料の本格的導入、林地残材などの未利用バイオマスの活用等によるバイオマスタウン構築の加速化等を図るための施策を推進しており、バイオマスに関係するすべての人々が共通の認識を深め、対象とするバイオマスの把握や、バイオマス利活用技術の展開方向を見通すことが最重要課題となっています。

東海地域におけるバイオマスの利活用を促進・加速するため、農林水産省東海農政局において、「平成19年度地域バイオマス発見活用促進事業」を実施しております。その事業の一環として、地域に眠る未利用のバイオマスを発見し、その利活用による地域活性化に向けた取り組みを生産者、消費者、産業界を挙げて実施する機運を盛り上げるよう、本フェアを開催いたします。

主な開催内容は、25日に基調講演:「バイオマス利活用の現状と展望」農林中金総合研究所 顧問 野村一正氏、パネルディスカッション:「東海バイオマスの利活用に向けて」等が行われます。26日は バイオマスの利活用についての3つの講演が行われます。併せて、展示・商談会(約30社・機関)とショートプレゼンテーション(出展企業によるプレゼンテーション)も行われます。

グリーンサポートは、「農林業分野でのゼロエミッション及び省力化への提案」をテーマに、biopotZ品番(バイオマスマーク認証を取得したバイオマスプラスチック=生分解性データ取得済み)製品をはじめ、各種商品を展示いたします。

特に通気性、通水性に優れたbiopotは、土中でバクテリアにより分解するため、育苗・定植時に容器を剥離する必要がありません。省力化はもちろん、根の損傷を防止できる「地球に優しく、植物に優しい」ゴミゼロの商品です。

会場では、本年6月15日に秋田県で開催される全国植樹祭に向けて現在育苗中の苗木や、岐阜県のトマト、愛知県のコチョウラン、三重県の植木苗等、現在栽培されている現物も展示し、「農林業分野でのゼロエミッション及び省力化」の取り組み状況を皆様にご紹介いたします。

入場は無料となっていますので、この機会に多くの皆様にご来場いただきますようご案内いたします。

エコプロダクツ 2007(12月13~15日開催)
http://www.b-info.jp/eco-pro/index.cfm?id=22...

当日、オリーブの苗を展示即売いたしますが、その苗が元気に育っています。

このオリーブはZFacH70-15(2006年度のエコプロダクツ大賞を受賞した製品)で育苗した苗で、ご自宅にお持ち帰りになり、植木鉢や庭に直接植えていただけます。

容器のまま植え付けますので活着もよく、オリーブを身近で楽しんでいただけますように特別価格で、当日会場にて販売いたします。現在、生産者の方が大切に育苗しております。(写真は育成中のオリーブの苗・11月30日現在)


植木がポットのまま植えられ、日々成長するオリーブを楽しみながら、実体験していただきたいと思います。すでにお問い合わせをいただいております。ご希望の方は、ご予約を承ります。メール(eco@green-support.com)または電話にてお問い合わせください。(但し、当日お受け取りに来られる方に限らせていただきます。)

ホームページ: http://agribiz.jp/outline/index.html...

アグリビジネス創出フェア2007in九州

開催期日 平成19年11月14日(水)10:00~16:00
開催場所 久留米リサーチセンタービル(展示場)
     福岡県久留米市百年記念公園1-1
     電話:0942-37-6111 
主  催 九州バイオリサーチネット
共  催(予定)順不同
九州農政局、(独)農業・食品産業技術総合研究機構九州沖縄農業研究センター、農林漁業金融公庫熊本支店、農林水産技術会議事務局、(独)農業・食品産業技術総合研究機構生物系特定産業技術研究支援センター

趣旨
農林水産・食品産業分野の研究成果の実用化・産業化は、農林水産省における重要な課題であり、これまでも、当省が所管する独立行政法人をはじめとした関係研究機関の技術シーズを基にして、産学官連携による実用化・産業化のための研究を推進してきた。このような研究成果の実用化・産業化を一層推進するためには、多数の研究機関と民間企業が一同に会し、情報交換や交流を行う機会を設ける手法が極めて有効である。このため、民間企業等が有するニーズと独立行政法人をはじめとする関係研究機関が有する技術シーズとの出会いの場としてアグリビジネスフェアを開催し、それらのマッチングによる新たなアグリビジネス創出の機会の増大を図る。

アグリビジネス創出フェア2007(東京)

会期:平成19年11月27日(火)・28日(水) 10:00~17:00
場所:東京国際フォーラム 展示ホール(地下2階) 東京都千代田区丸の内3-5-1
主催:農林水産省
事務局:アグリビジネス創出フェア2007事務局〒164-0011
    東京都中野区中央2-37-6第7新栄ビル2F TEL:03-5925-3803

グリーンサポートも、両会場に参加いたします。弊社のコーナーには第3回エコプロダクツ大賞審査委員長特別賞(http://www.gef.or.jp/ecoproducts/3rd_result/...)を受賞したbiopot 等の展示や、各地の生産者が、biopot Z品番を使って栽培した各種植木等の現物を展示いたします。

農業分野では、九州沖縄農業研究センター 久留米研究拠点 イチゴ周年生産チームの研究成果として注目される、弊社製品を使用してのイチゴ育苗ポットの栽培状況を、現物展示します。

biopot Z品番はバイオマスマークを取得し且、生分解性のデーターを習得した製品です。育苗・植栽時、廃棄物の出さない生産・消費をテーマとして開発した製品です。地球環境・地球温暖化には温暖化効果ガスの排出削減は勿論ですが、緑化の推進も効果が期待されています。農林業分野でのゼロエミッションを目指した製品の展示と、実証をご覧ください。

多くの方々のご参加を心からお待ちいたしております。
なお、参加ご希望の方には弊社から招待状をお送りいたしますので、メールまたは電話にてご連絡ください。

開催期日 2007年10月24日(水)~26日(金)
開催場所 東京ビッグサイト 西3ホール 
主  催 バイオマス総合展実行委員会
ホームページ http://www.emn.jp/biomass/outline.html...

開催趣旨

エネルギー資源の乏しい我が国は、そのほとんどを輸入に頼っており、地球温暖化問題や廃棄物対策など環境問題への取り組みや、地域ごとの具体的な振興策と共に、エネルギー自給率の向上が、ますます重要となっています。

そのため、バイオマスをエネルギーや製品として総合的に最大限活用することが強く求められると共に、化石燃料からの転換、廃棄物の有効利用、農山漁村地域の活性化、環境問題の解決にも貢献します。

バイオマスは、食品残渣、畜産廃棄物、建設発生木材、汚泥、林地残材、更には資源作物や新作物など、多様な発生源や業種と関連することから、オールジャパン体性での取り組みが不可欠です。そのため、バイオマス資源の生産・収集から変換・利用に至る各要素技術が一体となる様々なパターンのビジネスモデルを提案し、バイオマス利用の促進を図る必要があります。

本展示会はバイオマスを利用したビジネスに関連する技術や製品等の情報を一堂に集め、新たなビジネスの取り組みに向けた情報発信を行い、持続的な発展が可能なバイオマス社会の形成のために開催致します。

グリーンサポートも、参加いたします

弊社のコーナーには第3回エコプロダクツ大賞審査委員長特別賞を受賞したbiopot 等の展示や、各地の生産者が、biopot Z品番を使って栽培した各種植木等の現物を展示いたします。

biopot Z品番はバイオマスマークを取得し且、生分解性のデーターを習得した製品です。育苗・植栽時、廃棄物の出さない生産・消費をテーマとして開発した製品です。地球環境・地球温暖化には温暖化効果ガスの排出削減は勿論ですが、緑化の推進も効果が期待されています。農林業分野でのゼロエミッションを目指した製品の展示と、実証をご覧ください。

多くの方々のご参加を心からお待ちいたしております。なお、参加ご希望の方には弊社から招待状をお送りいたしますので、メールまたは電話にてご連絡ください。

名称 地球と私のためのエコスタイルフェア~エコプロダクツ2007[第9回]
会期 2007年12月13日[木]~15日[土] 10:00~17:00
会場 東京ビッグサイト[東展示場 1・2・3・4・5ホール]
主催(社)産業環境管理協会、日本経済新聞社
ホームページ http://www.b-info.jp/eco-pro/index.cfm?id=22...

開催趣旨

温暖化問題の顕在化を背景に、地球環境への関心が急速に高まっています。世界中で起きている異常気象、平均気温の上昇がメディアで大きく報じられたり、環境問題をテーマにした映画がヒットするなど、企業、一般生活者の双方とも切実な問題として広く認識されてきました。これは生活者のライフスタイルに影響を与え、環境配慮製品・サービスである「エコプロダクツ」も、『どちらかといえばエコプロダクツを買う』時代から、『エコプロダクツを積極的に選ぶ』時代に徐々に移行しつつあります。

翌2008年は京都議定書の第一約束期間がスタートします。また、代替エネルギーの開発をめぐる様々な問題、欧州で広がる化学物質規制など、これまでにも増して環境に関連する製品・サービスや企業の取り組みが世界的に注目を集めることは間違いありません。企業においては、エコプロダクツを開発、販売するとともに、環境対応に積極的に取り組み、CSRに力を入れているという企業イメージも、コーポレート・ブランドを確立する上でますます重要な要素となります。

本展示会は1999年にスタートし、本年で9回目の開催を迎えます。出展者数は2006年に572社・団体を数え、15万人以上が来場し、環境教育を目的とする子供の来場も1万3千人を超えました。日本最大級の環境展示会としてますます存在感を増しています。

環境ブランディング、環境マーケティング戦略をさらに進める上で、企業活動における環境への取り組み、環境配慮製品・サービスの普及や販促、環境技術や環境ソリューション情報の発信・交流の機会として、本展示会へのご来場をお待ちしております。

グリーンサポートも、参加いたします

弊社のコーナーには第3回エコプロダクツ大賞審査委員長特別賞を受賞したbiopot Z品番等の展示や、各地の生産者が、biopot Z品番を使って栽培した各種植木等の現物を展示いたします。

特に、ZPFacH30-9で育苗後、閉鎖されたスキー場での自然回復植栽工事で環境に配慮した工事に使用された実施例を現物とともにご紹介いたします。さらに、来年秋田県で開催される全国植樹祭で使用される苗の現物も展示いたします。これらはバイオマスマーク取得・生分解性のbiopot Z品番で育苗中のものです。

当日、オリーブの苗を展示即売いたします。

このオリーブはZFacH70-15で育苗した苗で、ご自宅にお持ち帰りになり、植木鉢や庭に直接植えていただけます。容器のまま植え付けますので活着もよく、オリーブを身近で楽しんでいただけますように特別価格にて販売いたします。現在、生産者の方に大切に育苗していただいております。

植木がポットのまま植えられ、日々成長するオリーブを楽しみながら、実体験していただきます。ご期待ください!!

皆様方のご参加をお待ちいたしております。なお、参加ご希望の方には弊社から招待状をお送りいたしますので、メールまたは電話にてご連絡ください。

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