平成21年4月18日(土)~19日(日)に東京代々木公園で、「市民による日本最大の地球フェスティバル」が開催されますが、有限会社グリーンサポートもアースデイの趣旨に賛同し参加します。
今回は「未来をグリーンに変える強烈パンチ」をコンセプトに地球、自然、人間、文化など幅広いテーマで活躍する賛同者が集結するとのことです。我が社のバイオマスプラスチック・ポリ乳酸性ポットは、「地球に優しく、植物にも優しい、廃棄物ゼロ・省力化」商品です。会場で、地球環境のことをみんなで考え、交流の輪を広げたいと思っています。多くの皆様のご参加をお待ちしています。
お土産付きです
ご好評にお応えして今回は野菜です。
ポットのまま植えられる、バイオマスプラスチックで育苗した
野菜苗 ≪ミニトマト・サニーレタス≫の苗を
配布します。但し、数量に限りがあります。
開催の詳細
以下の通りです。
開催期日 4月18日(土)~19日(日) 10:00~17:00
(雨天決行)
開催場所 東京都 代々木公園イベント広場・ケヤキ並木
(有)グリーンサポートの展示内容
バイオマスプラスチック(ポリ乳酸性不織布)から作られた生分解性の育苗・栽培用容器と栽培された植木の展示と苗の配布。
4月22日は“地球の日”
アースデイの誕生…1970年アメリカ
1970年、ウィスコンシン州選出のG・ネルソン上院議員が、4月22日を“地球の日”であると宣言、アースデイが誕生しました。ネルソン氏は、学生運動・市民運動がさかんなこの時代に、アースデイを通して、環境のかかえる問題に対して人びとに関心をもってもらおうと考え、それは当時全米学生自治会長をしていたデニス・ヘイズ氏による、全米への呼びかけへとつながりました。そうして、1970年の最初のアースデイは、延べ2000万人以上の人びとが何らかの形で、地球への関心を表現するアメリカ史上最大のユニークで多彩なイベントとなりました。
2009-04-07 [ グリーンサポートニュース ]





